非常に濃い内容のページを見つけたので紹介。
straus7という、構造解析ソフトのサイト。
本ソフトで解析した構造物を多数紹介している。
その中から今日はコチラ。
イタリアのReggio Emilia(レッジョエミリア)に建つ橋。
シングルアーチの橋(下)と、その左右に主塔がhoop(アーチ)状の橋(上)が2つ建っている。


今日はまずこのアーチ橋↑の方。
アーチの面外座屈はアーチ幅を広くすることで対処してる模様だが。。
それにしても薄い気が。。
何か特別なtechniqueがあるんだろうか。。あるんだろうな~
ケーブルアレンジ(配置)は、アーチの円中心に向かうような配置。
面白いのはコチラ↓。アーチ建て方はアーチ中央にヒンジを作り、
3ヒンジアーチの要領で行われた。


↑ヒンジ部
続きのページ
下は定点観測写真で作った施工工程のvideo
construction sequence:施工工程
アーチの面外座屈はアーチ幅を広くすることで対処してる模様だが。。
それにしても薄い気が。。
何か特別なtechniqueがあるんだろうか。。あるんだろうな~
ケーブルアレンジ(配置)は、アーチの円中心に向かうような配置。
面白いのはコチラ↓。アーチ建て方はアーチ中央にヒンジを作り、
3ヒンジアーチの要領で行われた。


↑ヒンジ部
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下は定点観測写真で作った施工工程のvideo
construction sequence:施工工程

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